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『屋根を葺く、土地から学ぶ「山の奥の藝術学校」活動報告』

2月21日(土)

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けんちくセンターCoAK(配信あり)

火を焚き、飯を食べ、屋根をなおす。山奥での暮らしを通して、「つくること(=藝術)」を問い直してきた「山の奥の藝術学校」。 茅葺屋根は、一度完成して終わる建築ではありません。朽ちていくことを前提に、何度も手を入れ、更新され続ける建築です。 その過程で人は集まり、離れ、また戻ってきます。 本トークでは、茅葺屋根をなおす行為を手がかりに、建築を「完成品」ではなく、暮らしの中で更新され続けるプロセスとして捉え直します。 ゲストに dot architects・土井亘さんを迎え、建築と生活、学ぶことと生きることが交差する場所について、実践をもとに語り合います。

『屋根を葺く、土地から学ぶ「山の奥の藝術学校」活動報告』
『屋根を葺く、土地から学ぶ「山の奥の藝術学校」活動報告』

日時・会場

2026年2月21日 17:30 – 19:00

けんちくセンターCoAK(配信あり), 日本、〒606-0824 京都府京都市左京区下鴨東半木町67−17 1F

イベントについて

『屋根を葺く、土地から学ぶ「山の奥の藝術学校」活動報告』|川崎光克(山の奥の藝術学校)土井亘(dot architects)、

火を焚き、飯を食べ、屋根をなおす。山奥での暮らしを通して、「つくること(=藝術)」を問い直してきた「山の奥の藝術学校」。

茅葺屋根は、一度完成して終わる建築ではありません。朽ちていくことを前提に、何度も手を入れ、更新され続ける建築です。その過程で人は集まり、離れ、また戻ってきます。本トークでは、茅葺屋根をなおす行為を手がかりに、建築を「完成品」ではなく、暮らしの中で更新され続けるプロセスとして捉え直します。ゲストに dot architects・土井亘さんを迎え、建築と生活、学ぶことと生きることが交差する場所について、実践をもとに語り合います。


【イベント概要】

日時:2026/2/21(土)18:00-19:30

場所:けんちくセンターCoAK


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​けんちくセンターCoAK

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Open : 木〜日、9:30~18:00(12:30~13:30は昼休憩)

Address:京都市左京区下鴨東半木町67-17(MAP

       67-17 Shimogamo Higashihangi-cho, Sakyo-ku, Kyoto 

Access:京都市営地下鉄北山駅徒歩12分、市バス府立大学前徒歩1分

Organize:一般社団法人建築センターCoAK

Website: https://centrecoak.org

Contact:info@centrecoak.org

Tel : 075-585-4067

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