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一般社団法人建築センターCoAK
CoAKのイベント

複数の日付
5月29日(金)けんちくセンターCoAK大宮を拠点に、家具から都市まで、ストリートからランドスケープまで、様々な角度から建築への関わりを通して、社会の変容を考え実践している建築家の伊藤孝仁さん。建築という出来事「AMP | Architectural Media Practice」と、社会的資源の営繕「PAM | Public Asset Maintenance」という2つの手法を循環させることで、建築を完成形ではなく「変化し続けるプロセス」として位置付けています。
複数の日付6月27日(土)けんちくセンターCoAKけんちくセンターCoAKのまわりをみんなで歩きながら、建物やまちの風景をじっくり観察👀まちあるきの中で見つけた、 自分だけの「まちのかけら」をヒントに、オリジナルの模型をつくってみましょう!
5月22日(金)けんちくセンターCoAK本イベントでは、『建築レコードの整理技法:日本近現代建築のアーカイブズをめざして』の著者 齋藤歩氏に加え、建築家の日埜直彦氏を迎え、建築レコードという文化遺産をどのように整理し、社会の共有財産としていくのか、そしてアーカイブズが建築の新たな創造にどのように結びつきうるのかを議論します。
5月17日(日)けんちくセンターCoAK各地の状況を、レポーター独自の経験や視点からレポートしてもらい、世界で起こりつつあるさまざまな動きをシェアする不定期開催のイベント「Reporting from」。
5月06日(水)kitenアーキジンズフェスは、出展者同士が互いの制作背景や関心を共有しながら、アーキジンズというメディアの可能性をあらためて考えるためのトーク&交流イベントです。 今年の「アーキジンズフェア」に集まった出版物を振り返るレビューセッション、出展者による自己zine紹介、「自分と公共の間にある活動」をテーマにしたトークを通して、告知や交流にとどまらず、編集・制作・流通にまつわる実践知を交換します。建築をめぐる自主出版の現在地とその意義を、あらためて共有する場を目指します。
5月04日(月)京都市初回のアーキジンズフェア2024に出展された『おうちさよなら日記』が、2026年3月に烽火書房より刊行されました。 本イベントは、その出版を記念して開催するトークイベントです。
5月01日(金)京都市建築や都市にまつわる自主制作の出版物=アーキジンズが、今年は60組以上集まることです。卒業設計のリサーチ、都市観察、施工や設計の過程で生まれた図面やメモなど、多様な視点が一冊ごとに立ち上がります。会期最終日の「アーキジンズフェス」では、出展者やゲストによるトークを通して、編集・制作・実践の背景まで共有。展示や販売にとどまらず、建築をめぐる自主出版の現在地と可能性に触れられる点が、このイベントならではの魅力です。
5月01日(金)京都市『アーキジンズ フェア』では、建築や都市に関する自主制作の出版・印刷物(Archizines)の出展者を募集します。 卒業設計のリサーチ、ゼミでの議論、都市観察の記録、施工プロセス、設計過程で生まれた図面やメモなど、建築や都市についての視点をまとめたzineであれば形式は問いません。 学生、建築家、研究者など、さまざまな立場の方の参加を歓迎します。
3月27日(金)けんちくセンターCoAK本展は、けんちくセンターCoAKの室内をデザインした建築家・木村俊介(SSK)が、オープンから2年を経過したタイミングで、運営の中で見えてきた課題や必要に対する更新を原寸大でスタディするインスタレーション展示です。








2月21日(土)けんちくセンターCoAK(配信あり)火を焚き、飯を食べ、屋根をなおす。山奥での暮らしを通して、「つくること(=藝術)」を問い直してきた「山の奥の藝術学校」。 茅葺屋根は、一度完成して終わる建築ではありません。朽ちていくことを前提に、何度も手を入れ、更新され続ける建築です。 その過程で人は集まり、離れ、また戻ってきます。 本トークでは、茅葺屋根をなおす行為を手がかりに、建築を「完成品」ではなく、暮らしの中で更新され続けるプロセスとして捉え直します。 ゲストに dot architects・土井亘さんを迎え、建築と生活、学ぶことと生きることが交差する場所について、実践をもとに語り合います。
2月21日(土)けんちくセンターCoAKすりたてのzineを茅で製本し、お話しする会です。zineの製本の仕方、zineの内容についてお話しします。


2月08日(日)けんちくセンターCoAK(配信あり)本イベントでは、昨年「自然とつながる建築をめざして:川島範久 建築作品集 2007-2025」を出版された建築家・川島範久氏をゲストに迎え、自然とつながる建築とは何か、実現に向けた試行錯誤のプロセスについてお話しいただきます。
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