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一般社団法人建築センターCoAK
CoAKのイベント





2月21日(土)けんちくセンターCoAK(配信あり)火を焚き、飯を食べ、屋根をなおす。山奥での暮らしを通して、「つくること(=藝術)」を問い直してきた「山の奥の藝術学校」。 茅葺屋根は、一度完成して終わる建築ではありません。朽ちていくことを前提に、何度も手を入れ、更新され続ける建築です。 その過程で人は集まり、離れ、また戻ってきます。 本トークでは、茅葺屋根をなおす行為を手がかりに、建築を「完成品」ではなく、暮らしの中で更新され続けるプロセスとして捉え直します。 ゲストに dot architects・土井亘さんを迎え、建築と生活、学ぶことと生きることが交差する場所について、実践をもとに語り合います。
2月21日(土)けんちくセンターCoAKすりたてのzineを茅で製本し、お話しする会です。zineの製本の仕方、zineの内容についてお話しします。


2月08日(日)けんちくセンターCoAK(配信あり)本イベントでは、昨年「自然とつながる建築をめざして:川島範久 建築作品集 2007-2025」を出版された建築家・川島範久氏をゲストに迎え、自然とつながる建築とは何か、実現に向けた試行錯誤のプロセスについてお話しいただきます。






1月29日(木)京都市D.A.P. and Designers & Booksとニューヨークのクーパー・ユニオン(The Cooper Union)が昨年10月に共同開催した展覧会「Archigram: Making a Facsimile」 を、日本で唯一、けんちくセンターCoAKにて開催いたします。
1月24日(土)けんちくセンターCoAK(配信あり)『ニュー・ブルータリズム:善と美の相剋』訳者の江本弘氏と、ブルータリズムを特集した『SD2025』の中でプロジェクトが紹介されているIN STUDIOの小笹泉氏を迎え、ブルータリズムをいま読み直す意義とは何かについて探るトークイベントです。










複数の日付

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