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一般社団法人建築センターCoAK
CoAKのイベント

9月12日(土)けんちくセンターCoAK(配信あり)




8月21日(金)京都市『ランドスケープとつながる建築作法』の著者である鈴木弘樹氏と大野暁彦氏による出版記念トークイベントです。


複数の日付






7月04日(土)Coffice実際の建築空間を訪ね、設計や改修、運営のプロセスをその場で学ぶ「CoAKのスタディツアー」。第2回は、京都・浄土寺にある無人シェアオフィス「Coffice」を訪ねます。


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複数の日付6月27日(土)けんちくセンターCoAKけんちくセンターCoAKのまわりをみんなで歩きながら、建物やまちの風景をじっくり観察👀まちあるきの中で見つけた、 自分だけの「まちのかけら」をヒントに、オリジナルの模型をつくってみましょう!
6月20日(土)京都市建築家との家づくりから、土地・不動産、ビジネスまで。建築と社会をつなぐ「建築メディエイター」の仕事を考えます。
6月20日(土)京都市「建築相談」というほど、まだ具体的な話ではないけれど、家のこと、土地のこと、建物のこと誰に聞けばいいかわからないまま、なんとなく気になっていることなど。
5月29日(金)けんちくセンターCoAK大宮を拠点に、家具から都市まで、ストリートからランドスケープまで、様々な角度から建築への関わりを通して、社会の変容を考え実践している建築家の伊藤孝仁さん。建築という出来事「AMP | Architectural Media Practice」と、社会的資源の営繕「PAM | Public Asset Maintenance」という2つの手法を循環させることで、建築を完成形ではなく「変化し続けるプロセス」として位置付けています。
5月22日(金)けんちくセンターCoAK本イベントでは、『建築レコードの整理技法:日本近現代建築のアーカイブズをめざして』の著者 齋藤歩氏に加え、建築家の日埜直彦氏を迎え、建築レコードという文化遺産をどのように整理し、社会の共有財産としていくのか、そしてアーカイブズが建築の新たな創造にどのように結びつきうるのかを議論します。
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